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Windows10の自動起動、3つの手法とは

Windows10のシステムが起動すると同時に自動的に起動するプログラムがあるのはご存知だと思います。 そんなWindowsシステムが持っている自動起動システムは大きく分けて2つ。 サービスとスタートアップ サービスとスタートアップの違いをご存知でしょうか。

Win10の痒い所に手が届く。フォルダアイコンの色を変えたらこんなにわかりやすくなった

PCの基本はファイル処理。大概はドキュメントフォルダにさらにフォルダ分けして入れている人も多いのでは。 通常アプリが保存先としてデフォルトになっているのがマイドキュメントフォルダですからね。でもフォルダのアイコンはすべて黄色で分かりにくい。これって・・

Win10の痒い所に手が届く。通常開くアプリがリセット!。これを変更するには

ディスクトップ上やエクスプローラー上のテキストファイルやmpgファイルなどWindowsをインストールしたての場合、大概の種類のファイルはデフォルトで立ち上がるアプリが設定されていたりします。 しかし、そのデフォルトで設定されているアプリが基本機能しかなく、また以前から使っているアプリで起動できない場合。

Win10の痒い所に手が届く。ライトモード / ダークモード を時間帯で切り替えられるようにする!

RS5(October 2018 Update(1809))で強化されたダークモード。シックでいいですね。落ち着いた大人の雰囲気を醸し出す。 それでいて電気代にもやさしい。(モニター白表示よりも黒表示のほうが消費電力が一般的に少ない) まあ、いいことづくめのダークモード。

Win10の痒い所に手が届く。コマンドプロンプトやpowershellを管理者権限で立ち上げる方法

GUIでほとんどのことが出来るWindowsですが、コマンド処理も最近はにわかに人気が出てきています。WSL(Windows Subsystem for Linux)などのWindows上で実行できるUnix環境のせいでしょうか そのコマンド処理に欠かせないのが、コマンドプロンプトとPowershell やはりコマンド処理が実行できる

Win10の痒い所に手が届く。エクスプローラーの文字を大きくする方法、老眼には最適かも

そんな画面が広くなっても歳を取ってきた人たちからした文字が小さくて見づらいのは変わりません。 キャリアからは老人用スマホ、おっと失礼、「かんたんスマホ」なるものも出ていますが、やはり文字でかいです。 私などは老眼が進み、スマホが見づらいことこの上ないですね。拡大は出来るが、今度は画面全体の表示範囲が狭まりフリックしながらでないと結局見えない。