Windows10のかゆい所に手が届く。知っていると便利・「Windowsの設定」の各項目をダイレクトに呼び出す。RS5(October 2018 Update(1809))対応版

Windowsの設定って以前はコントロールパネルなんて呼ばれていたものがユーザーフレンドリー化されわかりやすくなってきています。 前回ここで「Windowsの設定」の様々な呼び出し方を書きましたが、今回はちょっと高度。

Windows10のかゆい所に手が届く。ブルーライトをカットする方法

そういえば最近はあまり聞かなくなりましたが、ブルーライトカット眼鏡というのが巷で騒がれていたような気がします。 これって目に有害な紫外線系の波長をカットして目を保護しようとするもの。 ブルーライトって本当に有害なの? 昔から青色系の光は昼間であれ、PCのディスプレイであれあったと思います。でもそんなこと言いだしたのはつい最近。

windows10のかゆいところに手が届く。IMEを切り替えるときに出るロゴを消したいRS5(October 2018 Update(1809))対応版

Windows10になってからIMEを切り替えるときに出るあのメッセージ最初はわかりやすくて、いやさすがマイクロソフト様、ユーザーのことをよくわかっていらっしゃる・・と最初は結構感激したもの がしかし、しばらく使っているうちにだんだんうざくなってきた。

VmwareとVirtualboxではどちらがレスポンスが上?。低スペックでもとりあえず使える最近のVM

最近はなにかと仮想化の話が多いですよね。 サーバー系でみればAWSとかAzare、ローカルでみればSANDBOXやhyper-v、そして老舗のVmwareやVirtualbox、Xenと、システム復旧なんかではToolwiz Time Freezeなんてものも・・このあたりの情報となると事欠かないですよね。

Windows10のかゆい所に手が届く。Windows10をさらに強固に守る「Windows Defender」の設定方法、ただし・・・

私も試しに今まではAvastフリー版とコモドファイアウォールを使っていましたが、どうにもWindowsの大型アップデートの時に起動できなかったりとちょっと不便をきたしたため、ここは試しということでWindowsDefenderを使ってみることにしました。

滅多に降らない雪のための雪対策。手軽で評判もよいアイテム。早めの準備が一番

で毎年1回か2回、または降らないのに重装備のスタッドレスは必要か そう考えると新潟県のように豪雪になるならまだしも、年に1回降るか降らないかのような地域にスタッドレスは経済的か。という話 もちろん、「備えあれば憂いなし」の言葉どおり、スタッドレスタイヤに交換できる余裕があればよいですが、そこまでしなくても・・という人もいるはず で応急対策として、「チェーン」があるがこれは正直、訓練しておかないと思っている以上に手間がかかる。

Windows10のかゆい所に手が届く。知っていると便利・「Windowsの設定」の様々な呼び出し方。RS5(October 2018 Update(1809))対応版

Windows10も今回のRS5(October 2018 Update(1809))で既に6回目のアップデートになります。 今まであまり手を加えられて来なかった、ペイントやメモ帳などもグレードアップしてきています。機能もさらに充実してきていますが回を追うごとにバグが増えていく様な・・ まあでもこのあたりはすでにフリーソフトで賄っているためそれほど斬新性はないですね。 メモ帳はサクラエディタやnotepad++、ペイントはpaint.netやJtrim等で代用している人も多いのではないでしょうか。しかもフリーソフトのほうが機能は豊富。 またWindowsの設定の要。コントロールパネルもバージョンアップするごとに「Windowsの設定」に置き換えられているようです。

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